まん延防止重点措置の影響は

熊本県でも5月16日から6月13日まで「まん延防止重点措置」が適用される見通しとなったようです。施設使用にどのような影響があるのか。何かと諸団体の決算総会が多いこの時期の会場運営に関係者は思案を強いられます。民主的な運営のための集まりの機会が奪われるのは残念ですが、こうした団体の役員は高齢者が多いことも事実です。それらの方の健康や生命をおもんばかることも重要です。