CO2回収あっての脱炭素社会

カーボンニュートラルあるいは脱炭素(最初は低炭素)という単語をよく目にするようになってきました。再生可能エネルギーとして水素(貯蔵・輸送のうえではアンモニア)への注目も高まってきています。それへの転換において二酸化炭素の排出を減らすことはもちろんですが、回収にも寄与するのかという視点が重要になってきています。写真の書籍でいろいろ考えてみたいと思います。