終わりはいつかわからないもの

先週、今週と2週続きで知人の訃報に接しました。亡くなられた年齢も国籍も異なりますがどちらも最近も連絡をとったばかりの方だったので、突然のことで驚きを感じました。一方で私自身は、なんだかんだで時間が流れる日々を送っています。亡くなられた方にはやり残したことがあったかと思います。しかし、天命に任せるしかないというのも真実です。