肥後と熊本の違い

年末年始に銀行窓口での本人確認が困難なために代わりに振り込みを行いましたが、振込人の記入方法が銀行によって異なりました。肥後の本店の方は、「支払人氏名(代理人氏名)」で記入しますが、熊本の地元支店の方は、「代理人氏名(支払人氏名)」と記入します。前記の書き方で代理人の本人確認書類を示して振り込みが可能でした。ただ、熊本の方法だと、振込先から別途支払人宛名の領収書を受け取らないと、銀行の払い込み票では領収書の役目を果たせないのではと思えます。