ROBINSシールでサイトの信頼性をアピール

プライバシーマークでお馴染みのJIPDECが運営するサイバー法人台帳ROBINSに第三者確認され掲載した情報(会社名、URL等)と、Webサイトに掲載された「ROBINSシール」を結びつけ、ユーザーに安心感を提供することができます。「ROBINSシール」をクリックすると、サイトの運営者や所在地などの情報が表示され、Webサイトの信頼度をアピールすることが可能です。
「ROBINSシール」の仕組みの応用として、プライバシーマーク指定審査機関のホームページ上のプライバシーマーク(「審査機関(nn)」の審査機関コードが付いたプライバシーマーク)をクリックすると、審査機関に係る事業者情報が表示する仕組みが提供されています。インターネット利用者は、当該審査機関が真正の審査機関であることと共に審査機関の情報を簡単に確認できます。
「ROBINSシール」を自社のWEBサイトに掲載するためには、ROBINSサービスサイト上に自社の企業情報を掲載する必要があります。ROBINS掲載にあたっては、確認者として九州で第1号の認定を受けた関輝明行政書士事務所がサポートいたします。ROBINSサービス利用料金 標準価格表は、こちらをご覧ください。