カテゴリー別アーカイブ: ロアッソ熊本

今季ナマ観戦未勝利

連休最終日はロアッソ熊本のホームゲーム観戦へ行きました。結果は、終了間際に群馬に勝ち越され、相手に今季初勝利を献上してしまいました。ナマ観戦は今季3回目ですが、それでの勝利は見ていません。それにしても、最下位に留まる群馬から20人ぐらいのサポーターの姿がありましたが、ほんとうに偉いなと思いました。

ロアッソ3連勝ならず

試合観戦に行けなかったことも残念ですが、ロアッソのホームゲームは好調な横浜FCに1-4で敗れてしまいました。次のホームゲームにはなんとか駆けつけたいものです。写真は昨日出席した宇土市民児連絡協での退任委員への厚労大臣表彰の模様です。おめでとうございますというよりは、永年の活動お疲れ様です。

GWを前に

来週からGW期間に入ります。期間前に済ませる仕事、期間明けまでに完了しない仕事の仕分けを行っているところです。一方、被雇用者ではないので、この期間中も発生する仕事があります。期間中に2回のロアッソ熊本のホームゲームが組まれていますが、さて1回でも行けるのかどうか。これだけ長期の休みになれば、事業者としては金融機関ぐらいは決済を動かせてほしいとも思います。写真は、期間中に読む予定の本です。

ロアッソ今季2勝目

ライブ観戦ができませんでしたが、昨夜行われたロアッソ熊本のホームゲームは、2-0で松本を下さし、ようやく今季2勝目を上げました。順位も少し上がりました。目標とするJ1昇格へはまだまだ奮起が望まれます。それにしてもうれしいできごとでした。

地域住民ネットワーク

昨夜は地元諸団体の合同監査に続いて関係者の懇親会に参加しました。嘱託員、老人クラブ、婦人会、そして民生委員。孤独死を防ぐ活動など住民のネットワークこそが第一だと感じました。暫定21位に低迷するロアッソのゲームの行方も気になりますが、今夜は地元小学校PTA主催の懇親会に参加です。

ロアッソ3連敗

昨日の名古屋でのアウェイゲームは1-5で敗戦。結果だけでは大敗でしたが、シュート数では対戦相手を1本上回る20本ということでしたから、内容としては面白いゲームだったのかもしれません。次回ホームゲームは地元小学校の歓送迎会と重なるため、スタジアムへ行けませんがなんとか浮上してもらいたいものです。

大分に初敗戦

J2第5節は昨季J3を戦ってきた大分とのホームゲームでした。これまで負けたことの相手でしたが、ついに0-1で敗れてしまいました。とにかく大分からのサポーターが多く、入場者は10,056人を数えました。それだけ大分の後押しが強かったことを認めないわけにはいきません。行きの車中では、今度依頼を受けた講話テーマの流れを考えていました。その中で面白い表現を考えついたのでそれだけが収穫です。

すっかり忘れていました

J2第4節のロアッソ熊本vsアビスパ福岡のアウェイゲームが昨日行われていましたが、すっかり忘れていて結果の確認は翌日零時前でした。1-2の敗戦でした。一人退場者を出してから相手に勝ち越し点を許してしまったみたいです。次はホームで大分戦。勝利を期待します。さて、本日は一日研修参加です。

開幕戦勝利

26日にJ2リーグ戦が開幕しました。ロアッソ熊本はホームで讃岐を迎えて2-1のスコアで勝利しました。観戦を予定したのですが、朝に切り上げるつもりだった業務が午後まで長引いてしまい、残念ながらスタジアム入りはかないませんでした。ですが、業務において当事者の懸案に解決の見通しがついたことと、ロアッソの勝利で満足しています。その日の朝は、スーパードリンク自販機設置についても関西からホームページを見て電話いただきました。あいにくエリアがサービス外であるためご要望に応えられませんでしたが、ニーズの高さを実感しました。

「声」欄に採用されました

本日(2017年2月8日)の朝日新聞「声」欄(東京本社版・名古屋本社版・西部本社版)に拙稿「J1スポンサーが差別発言とは」が採用掲載されました。ネタ元の化粧品メーカー会長のメッセージに改めて目を通しましたが、本物のヘイトスピーチにヘドを覚えます。ユニフォームが汚染されたJクラブには何の恨みもありません。気の毒なことです。
写真は投稿内容とは直接関係ありません。先日宿泊したホテルでの一枚です。ただいまキャンプ真っ最中。開幕が待ち遠しい時期です。

2月に入りました

2月に入りました。初日は鹿児島県内の高校で就職ガイダンスに携わります。この就職指導の業務は今月数回あります。加えて行政書士の業務、これには会の活動もあります。研修を受けたり、講義する方に回ったりします。収穫最盛期を迎えている農場の様子も気になりますし、その労務管理の業務もあります。有望なスーパードリンクの案内にも時間を割きたいと考えていますし、地域福祉の向上に係る活動もいろいろ予定が決まっています。お会いする相手ごとにお渡しする名刺も当然に異なりますので、名刺別の入れ替え補充も欠かせません。いろいろと多岐にわたっての行動が続きますが、バラバラのようでいて後でその時々の経験が役立つことが結構あります。楽しんで過ごしたいと考えています。26日にはJ2も開幕です。そちらも予定に入れています。

映画監督になる動機から派生して

作家・宮本輝氏と映画監督・行定勲氏の対談テレビ番組を観ていたら、行定氏が助監督時代の経験で感じたこととして、映画監督には2パターンあって「映画を作りたくて監督になった人」と「(人を指図する立場としての)監督になりたくて監督になった人」がいるという意味合いの発言をしていました。もちろん、行定氏自身は前者に近く、監督ではなくても映画を作る一員でいたかったということでした。
確かに社長やら首長やらトップに立つ人を見ると、結構資質的にどうかという人がいます。なんらかの偶然でその立場になってしまい、周囲にダメ出ししてくれる人に恵まれないことになりがちです。ゆえに、トンデモ言動が発生することがあります。
最近、「DHCシアター」が制作するTOKYO MXの番組「ニュース女子」の放送内容が注目を浴び、そのあおりで佐賀県唐津市出身の同社会長の過去の言動にも話題になっているようです。報道によれば、ヘイトスピーチにあたるものが会長メッセージとして今も残されています。となると、DHCがJ1鳥栖の胸スポンサーをしていることも先々問題になってくるのではと考えます。Jリーグは明確にヘイトスピーチを禁じています。あらゆる人種・民族・宗教信仰・性別の選手が活躍する国際スポーツにおいては当然の理念ですが、それに真っ向から反する代表者を抱えるスポンサーには退場処分を下すべきだと思います。

プレイバック第87回全国高校サッカー選手権

第95回全国高校サッカー選手権大会の準決勝、青森山田-東海大仰星の試合中継をたまたまTVで見ていて、第87回大会の一回戦、2008年12月31日に市原臨海競技場であった、青森山田-鹿児島城西の試合を思い出しました。この試合は、当時、ロアッソ熊本に入団内定していた鹿児島城西の大迫希選手目当てで生観戦しました。スコアは、その希選手の先制ゴールに加えて、同大会で最多得点記録10得点を樹立した大迫勇也選手(鹿島→1860ミュンヘン)の2ゴールの活躍もあって、青森山田3-4鹿児島城西と、鹿児島城西の勝利でした。敗れた青森山田には、翌年準優勝を果たすのですが、この試合に1年生ながら背番号10をつけた柴崎岳選手(現:鹿島)もMFとして出場しています。ついでに言えば、大迫勇也選手の全試合(初戦から決勝まで)得点の記録は、第75回大会の北嶋秀朗選手(市立船橋、現・ロアッソ熊本トップチームコーチ)以来でした。馬と鹿がマスコットのクラブに縁深いものを感じます。

さすが値打ちもの

昨夜のFIFAクラブワールド杯決勝戦の模様をTV観戦しました。優勝したレアルマドリードのスーパースター選手はさすが年俸90億円だけの価値ある働きを見せてくれました。準優勝したJ王者も善戦して見ごたえのあるゲームでした。その日、ちょうど地元のJチームの来年のカレンダーが自宅に届きましたが、やはりそれだけお金がかけられるクラブにサポーターが育てていかないといけないと改めて決意を強くしました。

昇格争いが決着

JリーグのJ1、J2争いが昨日決着しました。J1の最後の1枠はセレッソ大阪がつかみました。J2・J3の入れ替え戦は金沢が残留を決めました。きょうはロアッソ熊本のシーズン報告会が開かれるのですが、スポンサーになってからまだ参加していません。J1へ昇格したらお祝いにかけつけようと思います。クラブも営業戦力を整えなくてはならないと思います。仕事ができない人ではスポンサーがついてこないと思います。

ロアッソは16位で今季終了

最終節はセレッソ大阪と対戦し、0-1で敗戦したロアッソ熊本は今季を16位で終了しました。降格こそ免れたもののJ1昇格にはほど遠い成績でした。来季はぜひとも達成してもらいたいものです。それに伴ってスポンサーに不満を持たせないように営業の資質も向上させてもらいたいものです。

勝ち点1の積み上げ

ロアッソ熊本の昨夜のホームゲームでは岡山を相手に引き分けて勝ち点1を積み上げました。リーグ戦5連敗を止めたものの順位はさらに一つ後退して18位となりました。これをいいとみるのかだらしないとみるのか。現在のところでは、一歩前進ととらえるしかないかと思います。
同じく昨日開催の熊本県ウエイトリフティング競技選手権には32名の選手が出場しました。同一大会に3兄弟姉妹が参加するのは珍しい出来事でした。理事会では三宅宏実選手からの義援金活用結果についての報告もありました。県内の競技活動高校へ練習器具が贈られることになりました。